うちのにっきちょう

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・・・
あなたにとって、なにか閃く処があれば幸いです

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α:カテゴリの記事一覧です。

2020年09月02日

α(アルファ)1


今回から新カテゴリ

カテゴリ ”α (アルファ)” です ( ゚∀゚)ノ


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昨今、温暖化の影響が
避けられない処まで及びつつあるのでしょうか

此れも あれもと
枚挙に暇が無い程に当てはめては紐解くが如く
事例の数は増えつつあるのでしょうか

私が躊躇(ちゅうちょ)したのは
このシステムが一層の拍車をかけないだろうか
と言う事

”世界に貢献する日本で地球に貢献せよ”

このコピーをとある地方の案件応募に
認(したた)めた時分は

多分、未だ ”地球” と言う表現を
必要としていたのは

この星の球体そのものを研究していた
方々くらいだったんじゃないかな

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実は、とあるシステムを考えた当初から
奇妙な偶然を感じる事がありましてね

つい今し方、この原稿を記す前にも
(この事は次項で改めて)

そもそも何故、私がこんなもの考え付いたのか
改めて思えばその辺りから

しかし、何処かに同じシステムは無いのかと・・

無いだろ、特許ネタに成らないものなど
在れば原発のタービンなんか役目を終えてる(爆)

それは、エネルギーを発生させる装置

”アルキメデスの水車 ”って知ってますか

約すと、メルセデスの車 と言います 嘘です
ん〜、アルキメデス

落下する水で水車を回し、
その力で水を汲み上げる

落下する水量以上に汲み上げる事は
出来ないでしょ?

ましてや、そこから
それ以上の出力を得るなど・・

これらに倣(なら)ったものでは、ないです
そのシステムは

そう、エネルギー保存則に反する参照として
顔を出す永久運動ってヤツです

約して永運えーうん(やくすな、字数同じやんか)

えーうんは不可能とか

でも、全ての運動が保存則で説明できるのかい?


ところで奇妙な偶然ですが

当時、システムの特許出願(しゅつがん)して
暫くすると、開発に必要だと思われる素材が
相次いで発見されたことです

更に遡(さかのぼ)ると

そもそも、システムには
メカニカルな構造と相まってその運動パターンの
組み合わせが重要なのですが

これが簡単に見つけ出せてしまったこと

とは言え結構苦心したけれど

何せ
システムはその組み合わせが無ければ
構造に意味が無い訳です

卵とニワトリ
どちらが先かと言う事より

一歩進んで同時に存在しないと・・
理屈には、ならないのよね

この場合

なんと
新素材が発見される前に
 ” とんでもないモノ ” (システムのこと) は

未だ見ぬ素材を応用した
メカニカルを発表した訳です

永久に運動が展開し出力する仕組みを・・



< つづく >




posted at 00:00
カテゴリー:α
エントリー:α(アルファ)1
2020年09月10日

α2



>>>>>>>

化石燃料(炭酸ガス)の影響と思われる
温暖化は今更の事でもないでしょ

イギリスの産業革命に遡れば
既に都市の環境が天然ではなくなって
来てましたよね

その積み重ねが、ここ迄になるとは・・
(もしそうであるならば)

でも最近、幸いにも
地球的規模の変化を普通の我々が
ある程度知る事が出来るように成りましたね

出来れば、これから発展する地域の産業が
この情報(地球規模)を踏まえた
物流の仕組みに成ると良よね

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モジュールの運動サイクルを
ちょうど、ガソリンエンジンの回転工程の様に
パターン化して組み合わせる

モジュールは組み合わされた事で
相互に補い合いながら運動を展開

??
なんじゃ、いきなり、何の説明じゃあ

吸引 反発 磁力遮蔽(しゃへい) のパターンを
適宜組み合わせたモジュールのイラストは
古いベージュMacのモニターの中

お試し版動画イラストソフトで描いたその画像が
ぎこちなくエンドレスに繰り広げられています

出力状態のモジュールにシグナルが点灯し
自己消費の工程を補完するパターンが
次には補完される形

発生トルク2単位の内1単位が補完に当てられ
1単位が出力される

モジュール(メカニカル)と
サイクル(回転工程)のマッチングに
成功した!

強磁性体(永久磁石)を用(もち)いた
動力発生装置のシュミレーション

一旦、組上げれば磁力が減退する迄
出力し続けるシステム

永久磁石を使えば壊れるまで・・

なんだ!これは!

その後
システムに必要な磁力遮蔽素材の
高温超伝導物質の発見が相次ぐ

まるで作ってみろよと言わんばかりに

私の関心は
寧ろ、そっちの方だった

これ、偶然か?
出来すぎ(タイミングが)

もしや、こんな事は既に解かっていて
素材待ちの多くの研究者の渇望ゆえの
発見なの?

とは言えこの手の研究、表題を聞くだけで
出来っこないじゃんとソッポ向かれるのが落ち

案の定、何処にも答はないのか
なんか、腑に落ちない

やっぱ、誰も
こんなシステム思いついて無いみたいね

自分で考えて措(お)きながら
発想の源泉が何なのか
不思議でならない私。

何、落ち着いちゃってるの! 成功すれば
エネルギーは無尽蔵に作り出せるぞ
” 場(磁場) ”の組み合わせで

しかも、比較的ポータブルなサイズの
安価な装置

落ち着いちゃってる
場合では・・

しかし・・・そう成ったら
どうなる

・・・



< つづく >



posted at 00:00
カテゴリー:α
エントリー:α2
2020年09月21日

α3


想像に難くない

なんとも稚拙っぽいシュミレーションだが
キモは押さえてあるのだよ、これ

とは言え、ご覧頂けないのが残念だなあ
かなり古いものです、ベージュMac 時代ですから

その時分に思ったのです
これが出来たらどうなる?・・って

こう謂(い)うものを目の前にすると
まるで人類社会を牛耳った様な横柄な気分が
チラリと過ぎります

今、この話を持ち出す事の意味は?

良い質問だ、(@@なんだそら)・・・・・

利便性を求める経済活動は
現状において化石燃料の莫大な消費を
要求する傾向が

権利と謂(い)う名の下に人類規模で
加速度的に進む

既(すで)に情報として警告が発せられつつも
曖昧のまま

まるでパンデミックを迎える感染症に様に

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

でも、人類は幸せです

このシステム(エネルギー発生装置)
を考え出した私が理性を備えていたからです
(@@おいおい)

当時、この動画を元に展開していたら
将来におけるエネルギー(石油)枯渇不安の
払拭(ふっしょく)期待から

右肩上がりの景気に石油の価格は下落し、
これに伴い燃料消費は、うなぎ上りに
成っていたぞ、ワトソン君(??)

そうなっていたら今頃は
気温が300度くらいになって居たかもな・・
(ならない)

いずれにしても、その懸念は

傾向が鈍化しても当面は続く流れ
変化を齎(もたら)す程のものは期待できないのが
人類現在の立ち位置か

ここら辺り、今(タイムスパン)からの
抜本的な選択と決定が重要かと・・
思う今日この頃

そもそも、このシュミレーション
特異なものだとは思っていた

ところで
このαカテゴリを始めるにあたり、
冒頭で ”奇妙な偶然” と記した話しだが

当時、シュミレーション着手以前の
ドローイング(図画)で考察を繰り返しつつ
何か出典など無いものかと

ふらりと立ち寄った書店で目に留まった哲学本

そこに書かれていた要旨が応用された
かの様な内容のレポート(PDF版)に
今回巡り合ったのです

哲学本の内容を応用し発展的に展開させた
すばらしいものだと思ったのです

(↑上記述は著者の意に反するものかも
知れませんが)そんな風に読ませていただいた

まさかこのタイミングで、この趣のものに
巡り合うとは

システム(エネルギー発生装置)と
哲学本との内容的な因果関係はありませんが

つまりは当時、
とんでもないシステムの話しだから
この世ならざる程のインパクトを持った
思想があれば、

どんなんよ、どれどれと
目に留まったのが、その哲学本

本のシリーズは体験記で
うち1冊が哲学を表題としている
(現在、絶版になってる?)


そのシリーズの題名は・・



< つづく >



posted at 00:00
カテゴリー:α
エントリー:α3

” うちのにっきちょう ”へご訪問下さりありがとうございますわーい(嬉しい顔)
本文でも触れてます様に体調不良ですが何とか
ガンバッテますぅ。よろしくっ 喫茶店 うち

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