うちのにっきちょう

何処へ行く?


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ようこそわーい(嬉しい顔)
・・・
あなたにとって、なにか閃く処があれば幸いです

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2018年12月22日

林檎 FYYの話し11★

最近はカレンダーの年中行事の欄に目を遣(や)ると、
これ迄とこれからに思い致して、どうも、気が重くなる日々の方が多くなった。
「あれは、ああだった。これは、今度はこうしなければ」と。
つまり、段々面倒になって来た。

そんでもって思う処は、皆もそうは思わんのかなあと。
「思わん・・・」。

まあ、気が付けば会社人間とでも呼ばれる様でなければ、
糧(かて)が賄(まかな)えぬ世の中は、四六時中、
利益の追求を考えて、この侭いくと将来どんなでしょうかねえ。

いわゆる格差社会の行く末なんてのは、一握りのライオンの様な金持ちを
多くの見栄っ張りな貧乏人が、レストランへ誘って会食すれば、
真面目で羊の様なアルバイトの作った料理に中(あた)り、
下痢(げり)が止らなくなるのが関の山だろう。
なんて、提灯鮟鱇(ちょうちんあんこう)が申しております。

「言って無い!」。
否、閃(ひらめ)いたんだから、ほら。

「そうやって転嫁(てんか)するんじゃない」。
良いじゃないか、そんなに向きに成らなくたって・・。
「」の主は誰だ?。

抑(そもそも)何ぜ、この世には残酷な現実があるのか。
弱い動物が強い肉食獣の餌になる現実を直視すれば、
自らはあの様な事態に巻き込まれたく無いから、色々知恵を働かせ、
進化して来た立場にある。

「どうかしたのか」。
何が?。
だからね、その、人間は生き物の中で、
体力的に勝っていた訳でも無いのに、何故、
今の現在が在るんだろうと、深〜い洞察の上に、
この時事問題を考察してだな。

「はは〜ん、林檎を喰ったんだ」。


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カテゴリー:FYY11〜20
エントリー:林檎 FYYの話し11★
2018年12月23日

おうへい FYYの話し12

だからどうしたの?

「2つ在ったんだ」。
何のことだ?。

それでだな、その・・、あの。
なんだ?
コノヤロー、考えてた話しが、解らなくなっちゃった、黙ってろ!

「・・・落ち着け」。
まったくもー。

あ〜・・そうだ思い出した。

自然界は弱肉強食の頂点が、豊かな生存環境かと思えば、
必ずしもそうでは無い。
これは、生れ落ちた性(さが)として、その世界に居るのだから、
各々に対処して暮らす訳で、弱者にとって襲い来る相手は6人で、

「?」。
否、6人は基(もと)い。

襲い来る相手は、火事やハリケーン、洪水と同様、天災で。
こんな風に考えたりすると、
 〜貴方には心がけ次第で穏やかな未来と平和な世界が待っている〜
等と言って、寄付を募る姿が天災の様に思えて来た。

「とか、何とか言って、この住環境、つまり、少しは片付けれ
ば良いものを・・その言い訳だな」。

大きなお世話だ。

・・観よ、あの荘厳華麗な巨大建造物群を!あそこの暮らしは、
決して生存環境が良いとは限らんぞ。

「一寸、違うんじゃないのか、どこが時事問題なんだ」。
五月蝿(うるさ)い!。

「そこまでいくと生きてるんだか、死んでるんだか解らなくなるぞ」。
なにそれ?。

穏やかな精神が芽生える為には、
弱肉強食を眺めて臆病風に吹かれる必要があるので、
その自然の営みが不可欠としか言い様が無い。つまり、
何処かに基準を置けば、我々は未だその段階に在ると云う訳だ、
提灯鮟鱇(ちょうちんあんこう)よ。

「随分、横柄(おうへい)な態度だこと」。


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カテゴリー:FYY11〜20
エントリー:おうへい FYYの話し12
2019年01月20日

忘却 FYYの話し13

しかしこの奇妙な文脈は一体何なんだ。何故か突然彷彿とするが・・。

〜つまり其れは、進化と云う途方も無い取捨選択の歳月の成功は、
結果としてでは無く、必然だと考える方が、進化していると思う今日この頃。

お変わり在りませんか。
多分、このお手紙をお読みになっている頃は、北大西洋サルガッソーの上空辺りでしょうか〜

「お〜い、何処へ行くんだ、降りて来い」。
 基い。

「その、基い、っての、止めないか、鬱陶(うっとう)しい」。

私〈意識〉が、脳〈提灯鮟鱇〉の活動の後に生まれた事は認めよう。
「?ーーー」。

しかし脳は、意識から情報をフィードバックして行動する仕組みを
最初から意図していたのか?。

先々進化に至る処が在るとすれば、最早、この領域だと判断するものは、
一体、何んだ?。

進化を必然と捉える思い上がりは、
選択肢が、穏やかに生き長らえる環境を見つける為だと思う処の私。

これが選者に倣(なら)っており、何かに至ると言うのか。
更に何処かへ。穏やかさを通過点とする何処かへ。

否、必然では無く成り行きに伴う偶然だ。
「どっちなんだ」。

確かに全宇宙の総べてを把握して、
計算上次の結果を導き出せたとすれば、
その事例は必然だろうよ。

それに伴った感情の抑揚ですらその範疇(はんちゅう)で。

しかし意識を生んだ事で、〈忘却〉と云う現象を派生させた。
必然でも無ければ、偶然でも無い世界を。

つまり、此処で選者と呼ばれる評論家が誕生した訳だ。

「どうでも良いが、ほら、湯が湧いたぞ」。
あっ、そうだった、サンキュー。

「忘却ねえ」。
 ・・あんた誰?。

posted at 21:00
カテゴリー:FYY11〜20
エントリー:忘却 FYYの話し13

” うちのにっきちょう ”へご訪問下さりありがとうございますわーい(嬉しい顔)
本文でも触れてます様に体調不良ですが何とか
ガンバッテますぅ。よろしくっ 喫茶店 うち

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