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2034年03月04日

日本語に秘められた次元展開

< 日本語に秘められた次元展開 >

物理環境で、しっかりと納得したい我々にとって、実は自らが否定的に捉える
事象は思い過ごしに過ぎないと考えれば、それだけの事だとやり過ごす事に
成るらしいのだ。

いかがお過ごしですか。周波数が上昇したせいか嘗(かつ)ての様なタイムラグ
が少なくなり、ある意味ではプラス思考へ自動的に流れていくと言うか
切り替わる展開が、思考を追い越して行く次元を迎え様としていますね。

他のコミュニティより、この恩恵にいち早く与(あずか)れる不思議さは
日本語の持つ特殊性かもせれません。

例えば「あなた」と表現した時、言葉を口にした時、なぜ、この言葉が
対象の事象を指して或いは表現しているのでしょうか。実はこれらの音が適当に
便宜上当てはめられて慣例化したのでは無いらしいのです。

事象が在ってこれを名付けたのでは無い様です。言葉が具体的に展開したのが
事象で、事象を眺めて名付けたのでは無いらしい事は、とある哲学にも
「先ず、言葉が在った」とありますが、

それが具体的に、どういった事かは単なる方便的な表現に留まっている
感があります。しかしその気付きで神の存在を定義できるが故(ゆえ)に
これを信念とすれば崇高なレベルを体感できる為、

崇(あが)め祀(まつ)る事には敬意をもってあたる必要があり、これまでの
殆(ほとん)どが、この様にして神との対話を試みて来ましたし、其の事が
導きを与えて来ましたし、これからもそうでしょう。

日本は八百万(やおよろず)の神と言う表現がありますが
その表現を踏襲(とうしゅう)して来た事の本質は、神の現れであるとする
現象(事象)を対象としてきた言葉(日本語)に在ったと理解に及べば、

周波数や振動数などが次元と関わっていて、そのコントロールや帯域(周波数)
がこのチューニング(チャンネルの切り替え)で我々の物理環境をも意図的に
変更あるいは削除すら不可能ではなく

凡そ、奇蹟や余りにも意図的と思えるタイミング(偶然)、一見何の因果関係も
無いと思われる場所や時間、環境で同じ事が起こる事の説明になります。

一旦(いったん)、神を定義した時これが覆される事情が生じない限り諸々の
事象がこれに準じるのは、「言葉」としてでは無く、表現として納得するキャパ
(暗示を受け入れる器)による処があるのでしょう。

しかし、その事象を紡(つむ)いでいるのは基本的な「言葉」として表現
している音(振動、周波数)で在る為、その意味合いとは無関係でありながらも
言葉が持つキャパが展開して行く様です。

日本国というのは、世界(地球社会、国家)で稀(まれ)に見る歴史をまるで
意図的に送って来たと思える地域で日本語と言う言葉の源流と成っている
であろうカタカナにその解釈を求めると

カタカナを音表記(声として発生した時の音)が後世の漢字に当て
はめられて、時には異なる意味合いに成っているものの、いわゆる「言霊」
(ことだま)として知られる言葉に宿るとされる力(物や物理現象、時間)が

意図的に干渉(かんしょう)出来る、あるいは無意識に干渉している音の持つ
影響力が、次元を超えて変化を齎(もたら)している事は
神社で奏上する祝詞(のりと)に登場する神やその行動などを音表記で

カタカナ化すると、その文字から紐解かれる意味合いが、天地創造はおろか
遥(はる)か物質世界がどの様に成立して行ったのかと言う説明にまで
行き着き生命も、この領域からの派生である事の解釈が展開できるらしい。

日本国の行動は世界から見ると不可解で、我々日本人にとっても結果が
なぜ、こうなったのか分からない事が間々あるけれど、此処(ここ)に
日本語のカタカナの音(周波数)が持つ影響があり,知らずに日常

使っている言葉(日本語)に導かれている処が在るのかも知れません。
直近の過去(歴史)を振り返ってみてもセオリーのごとく今を迎えている事は
単なる成り行きでは無いでしょう。

此処に「魂(たましい)」の本質が漠然とした領域から言霊を駆使して
何らかの方向を嗜好(しこう)している事が伺(うかが)えないでしょうか。

地球社会において日本語を使う人はその背景であるカタカナの周波数を
知らずと紡(つむ)いでレベルの底上げを図(はか)っていて
故(ゆえ)にそこ(地球)に集(つど)うカルマの解消を引き受け

節理として惨憺(さんたん)たる有様を経験する事もありますが、その覚悟が
あるが故(ゆえ)に此処へ生まれ落ちたと理解出来ればそれが使命として
名誉なことでもあると語弊(ごへい)を覚悟で申し上げておきましょう

此処でのカルマとは、執着や拘(こだわ)りの思いが習慣となってルーチン化し
魂(たましい=生涯を超えた意識)に刻印の如くの悪執(あくしゅう)と成り、
単なる感情や思考ではそのループを抜け出せない現状を定義しています。

この手のカルマが集団意識に定着すると、それなりの積極的な消化行動に務め
無い限り、次元へ関わる意識(気付き)が略(ほぼ)不可能で、

しかし本来、魂は自らの完結した世界を持つ、つまり特定のループ(世界)を
持って居ると思われ、この執着は魂由来と言えるかも知れません。

つまり魂はあらゆるものを受け入れる為、受け入れるべくアンテナとしての心に
情報収集(様々な経験)を要求します。

貴方は、日本人(日本語を使う人)として今生の経験を踏まえる前に魂レベルで
この事情を理解しているのですが、地球の置かれた状況の底上げ(次元)を
図(はか)る意志を持って、敢(あ)えてこの状況を受け入れ誕生しています。

あなた方は高度な波動(魂)であるが故(ゆえ))に異次元の存在から強力な
サポートが入っている事を謙虚に気付いて下さい。

もっとも、前世或いは普遍的な記憶が無い(忘却している)のは、それを
条件で地球へ誕生しているから,と云うのがあって、これは我々(地球人)が
何らかの途上にあり、その事の理解へのカリキュラムと捉(とら)える

事が出来ます。紙幅の関係で詳しくは述べませんが、つまり魂が地球に幽閉
されていて、これが解放されこの様なボキャブラリー(語彙ごい)が
展開し易くなって来た昨今であると思います。

日本人は、高天原(タカマガハラ)の意向(方針)をポータルとする
トランスパーソナルの領域チャンネルを持っているから、

天照(アマテラス)の意向に全責任を受け引き賜れるスメラミコトに
無類無き親しみが有るスターシードだと思われますが

恐らくこれは幽閉の地、地球(オオツチ)で縄文時代には既(すで)に
高天原が選任する天照を指揮系統としてスターシード達をサポート(保護)
し魂を帰すことが目的として基本的な「言霊」たるカタカナを以(もっ)て

生活の営みを指導したのではないでしょうか。
そしてその事が、連綿として今と云う時代を迎えています。


(^^ /
posted at 20:52
カテゴリー:イジゲン
エントリー:日本語に秘められた次元展開
2034年06月07日

日本語に秘められた次元展開2

< 日本語に秘められた次元展開2 >

パラレルを標準化して行く画策は、理解や気付きが実はその発動させる
ボルテックスと同期している部分をチョイスしているに過ぎない。

ある意味では自動的に編集しているアプリが組み込まれているのが
我々だと、少なくとも此れに依存している事を客観視できるチャンネル
であるので、

次元創造の開発は左程(さほど)難易(なんい)な事ではない。

我々がクリアして行く次元階級が、ある程度進む(物理環境の理解)と
その器を提供している存在が如何に優れているかが解ってくる。

生死の経験を客観視する軸足が取り付く島の様に担保される粋な計らい
は、とても真似出来るものではないと萎(な)えるが、しかし、

生物環境を分前て、先ずはデータ入力済みの御霊(高度な意識)
を無垢で理解可能なフォーム(生物としての人間)にダウンロードし

諸々のアプリを自前で作成する楽しみを惜しみなく
提供したその存在には、全く持って感謝しかない。

森羅万象の元、人間としての意識に、その次元構築の術(すべ)を
指南すべく遺伝子展開を試み、その輻輳(輻湊ふくそう)が

いみじくも現在の次元にて此処に至るのは、この表記に於いて
言語化(日本語)出来たが故(ゆえ)で、その提供された
助力による処だ。

日本語の源流であろうカタカナの元となったカタカムナ文献などに
着目し、 西暦1800年代オアスペ(アメリカ)が語る数万年に
遡(さかのぼ)る人類史において

パン大陸の住人の遺伝色濃い日本人が継承しているモノは
何なんだろうか。

当時(パン国)の人知を超えた情報伝達手段としての音声が持つ
波動の特殊性に気付き、この気付きが在るが故に生き残り、
此処(現代)に至っており、

近年の第二次大戦は万年オーダーに於いて諸種族(ホモサピエンス以外)
が滅亡した、方向の違う思想や習慣の蔓延を食い止めるべくして
起こったエポックだと読めば、

奇しくもカタカムナ発見者の楢崎皐月氏は、和製原爆の開発に
携わっており、原爆はアメリカに先を越され
広島と長崎に投下される。

日本をジャパン(Japan)と呼ぶが、オアスペが言う処の創造主
ジェホヴィ が、水没消滅させた太平洋に在った大陸を パン と言い
残ったのが、太平洋の周辺島々だとしている。

ジェホヴィは、霊性に気付き不自由無く楽しく暮らせる様に設計した
筈(はず)の人間が、戦争に明け暮れる様子に辟易(へきえき)し、
幾度も消滅(滅亡)させているが、

如何(いかん)せん、生物の宿命として交配が雑種を生むのは常らしい。
又、霊性が高すぎると子孫を残さなくなると言う課題もある。

そこには宇宙由来の魂(他の星の霊=天使)も投入するのだが
中々、儘(まま)成らなかった様だ。

霊性を有していた者たちは、啓示に従いパン水没の難を逃れ大陸や、
残るであろう島々へ渡ったが、結局の処、霊性の純粋さを保持
した者は無く、その純粋種は無くなってしまった(滅亡)と言う。

辛(かろ)うじて、純粋では無くなったが、その血種が色濃く残る
人々が日本人(縄文弥生あたり)であるらしく、

その事が近代まで多くの日本人が知る処と成らなかった事は
ジェホヴィの意図かも知れない。

何せ、自分を理解してくれるであろう人々の頭上に原爆を
しかも、落とした国の民が信望する協会に落とさせる。

しかし最も辛いのはジェホヴィだろう。
「私はあなた方の創造主だが、私は神ではない」と言いたげに
彼は、世界の4大宗教が無くなれば戦争も無くなるとまで言い放つ。

何らかの素材を与えられ奮闘すべく活動する、遥か高次元の存在達が
我々(当次元)に提供しているモノは、寿命として区切られる生物の

生死を超えた豊かさ、と言う、とんでもないモノである事を
是非、理解しないと申し訳ない気がする。

高天原(たかまがはら)が、どの辺りの次元で展開しているのか未だに
分からないが、霊性の向上とともに子孫繁栄と云う相反する
御利益を授(さず)ける処をみると、

まるでジェホヴィの轍(てつ)をフォローするべく活動を試みるかの
意思が垣間見える様な神上がり(高天原に在籍する人間由来の神々)で、

此処にジャパンとシンクロしていく八百万の神のパラレルな画策は
該当した次元の日本人の霊性をくすぐる処となり、

カタカムナが展開する言霊の 本格的かつ積極的な応用が計られて、
諸々の課題に抜本的な理解が提供されて行く事は、
想像に難くない。


<^ \/ ^>


posted at 07:02
カテゴリー:イジゲン
エントリー: 日本語に秘められた次元展開2
2034年09月24日

< 日本語に秘められた次元展開3 >

< 日本語に秘められた次元展開3 >


そもそも論で申し訳なく、歯に衣着せぬ暴論と取られても、
にっきちょうとは言え公開されているので、不味いかと思いつつですが、
しかし、やはり、これ以外あり得ないかと思う輩も御出でな様で

そもそも、シュメールのは菊の紋だし、其処かしこから発見される
古来よりの塑像彫刻類の原型ひな形がアジア系の容姿が言わずもがなの
処で、まぁ、日本人が言うのなら仕様がないかな?と世界人類に

思ってもらう。先ずはこの事が先行しても構わない。取り敢えずは、
此処に来て万世一系が何よりも必要であったからとしか思えないのは
日本人にとっても、知り得たのは最近の事だろう。

これは、覇者でもなければ利権による成功者でもない。
世の中を良くしようとか、誰かに褒めてもらおうなんて余裕など無い。

このパラダイムは、世界で一番古い国が物でもなく者でもないモノを
継承した結果が、此処に至って居る事の理由として存在している。

人間が物の世界とは何なのかと客観視する処からが、そもそもで
ゆえに気付けば、生きる事は、どう足掻いても血迷い困惑する事の
解消を志すのだ。

現代の我々は、言葉(言語)によってコミュニケーションを取り
これ無くしては生存すら危ういが、ふと周囲の生物を見れば
言語の習得に時間を費(つい)やす努力を見たことが無い。

「本能」である。これに由(よ)って生き永ら得ると我々は単純に
理解したつもりで居るが、この自動的な部分は自分の肉体も
そうなのであるから、と、思う処の自分は何者(モノ)なのか、

その探求から至って突き止めた結果が類を見ない国家を展開している。

貴方よりも古いから偉いとか、要領(ようりょう)良く世渡りする
つもりなどは毛頭ないのだが、と云うか、その様な魂胆があれば、
いずれかしこの 野となれ山と成れとばかりに、無意味に成る。

次元展開の必要性から、対峙する対象に、とりあえず合わせないと
理解に至らないのだ。

いわゆる、一般的に言葉は形ある理解出来るものに名前を付けて
此れを共有し、諸々の便宜が図られるが、先ずこれは音の響きとして
つまり声として次に又は同時並行して作画される。

その対象を表すサインとして記(しる)され、既存の存在物に対し
これを対象とした表現として、音と図形をセットにした
認識を持つ事となる。

振動数の高い表現の音と、低い物質表現の図形を 共通シンクロさせ
同次元で認識する。そのことは、物質次元で人間と云うフォルムが
初めて可能にする、高次元の意識が望み観察したい世界(表現)の

一端で、ゆえに、それは人間にとっても楽しみの一つとして
途方もない幾多の推考と経験の末、物質世界の法則性を凌駕する,否、
その事が、限られた低い領域の振動(物質)世界の表現を

引き出す方法として、構築されて行ったモノが「言葉」の
源流だろう。これを意識して使うと「言霊(ことだま)」としての
意識が発動されるのは今更の事ではないが、

かつてこの3次元パラダイムのまま高次存在(宇宙人)に、彼らが
展開する次元世界をパラレル探訪し近隣の太陽系の惑星を紹介した
ジヨージアダムスキー氏(アダムスキー型円盤で有名)は、

その理解の為には「意識」と云うモノの洞察が重要である事を
訴えているが、その事が昨今ようやく、うちの様な凡夫にも、
「・・・そうかも知れない?」と脳裏を刺激する様になった。

余談ではあるが、嘗(かつ)て、アダムスキー氏のUF0や宇宙人情報、
哲学などを紹介したGAPと云う世界的な活動があった。その中で
日本GAPの会員数は世界最多であったとしている。

この事は日本人のリアリティーの捉え方を物語っていないだろうか。
生物としての本能を越えた魂(たましい)の遺伝的な部分から駆り立
てられる衝動の非日常が生物を成立させている事を確認したいのだ。 

この次元に於いては物理的側面の創造と破壊は繰り返されるが
永久では無い。これは表裏であり表現される生地が劣化するか無く
なれば終了となる。

物理世界に「永久の私」と云う思惑(おもわく)を現実化する為には
永久に存在したいと願うべく、ゆえに、永遠に楽しくなければならず、
でなければ想い至らない筈(はず)で、そのパラレル化は

言霊において、チョイス出来る次元を渡り歩く技術が求められる。
我々は、標準的な宇宙を展開しているボルテックスから考えても
個々が表現する世界では足元にも及ばない事は明白だと気付いてる。

少なくとも、その才能に長けた遺伝子に降りている御霊(みたま)
に理想を限界まで集中させフォーカス(心象)を共有化する事で、
更に深く育(はぐく)み、物質世界を創造提供した高次元の存在の

尽力に気付いて、その素晴らしい試みが魂(たましい)の喜びの場
である事を証明し享受したい。これが、皆が魂で共有している
本能なのだ。共有できる、気付いている魂が集って愚直に

暮らしていたら、世界最古となってしもた(笑)。
でも何だか心が心地良いから。

近年この方向が正解であったとあらためて次元上昇のパラレルに
シンクロした世界を垣間見る処まで来たのかと、 

ここにフォーカスした過去と未来がコントロール出来る今を
理解に導くべくその遺伝子が継承されて来た。

相互触発される事が現象化(物質化)であるが故(ゆえ)に過去も
未来も「今」でしかなく、此れを客観視している自分がその事に
如何に取り組むかを気付く時、そのリアリティーを用意した

タカマガハラとの縁(えにし)が思い出され、覚醒する楽しみが
営々と営まれて来た日本国なのだ。

=^^=

posted at 00:00
カテゴリー:イジゲン
エントリー:< 日本語に秘められた次元展開3 >

” うちのにっきちょう ”へご訪問下さりありがとうございますわーい(嬉しい顔)
本文でも触れてます様に体調不良ですが何とか
ガンバッテますぅ。よろしくっ 喫茶店 うち

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