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2030年01月01日

次元的階層における意識の理解と文明


カテゴリーR2
< 次元的階層における意識の理解と文明 >

ヒデーたいとるだね、論文書いてんじゃねえから
勘弁しとけよ(@@;

・・・・・、とりあえず、サクッと思い当たる処を
まぁ、絡まってモヤモヤの内容となっている事は
否めませんなあ。。

何せ、本来12螺旋の遺伝子がズタズタで貧相な2重螺旋
しかないので(?地球人だれでも2重だから(笑)
次元の話は理解困難でつか(^^;

うちなりに”文明とは何か”と考えてみれば
少なくとも地球では、与えられていると思いこんでいる
世界(森羅万象)での 表現の特色だと思うの。

地球にも高度な次元のシフトエリアが在るのかい?

この物質世界の経験に於いて 次元の再認識が得られるか
と言ったテーマは 醸し出されるに至っていないのが現実で

かくも文明は兵(つわ)者どもの夢の後として
記録されるに留まり単なる物理生活の足跡、

否、過去の文明には実に途轍(とてつ)もなく
場違いな遺構が在り お手上げのそこかしこは今や
宇宙的存在の関わりが取り沙汰された理解となっている。

スターシードの我々(多分、あなたもそうだ)は次元と意識の
有様を各々にシンクロさせて、置かれる立場を変換する為、

自らの目的を持ってストレスを選択しなければ
地球に照準を合わせて入り込む必要など無いだろう。

ベーシックコスモスの新たな旗揚げは、結局は受け入れられず
シード化された我々は解放される運びとなったのだ。

(この銀河界隈の覇権を握っていた勢力からの解放)

あのさ、これ何処かで書いたかも知れないけれど
地球暮らしで昇天(死)して何処かへ行こうすると
待ってましたと魂をタモですくって集める輩(やから)が

居るのよね、具体的にはウロウロしてると立て札や
明るい魅惑的なこれ?天国の入り口?とかって
客引きやってんの。

で、どうするかっつーと、も一度、地球へ
送り込むの、地球人よく働くからさ。

自動魂収集転送装置ってやつ。

本来、我々の様なレベルの意識体(魂)は地球で死んだら
ゲームオーバーで元に戻る(生物ではない状態)のが
ルールなんだよ。

後からゲームの参加者が集って最初に決めたそれぞれの役柄
とか展開を肴に一杯やるのが楽しみなんだからさ。

コラ!ゲームオーバーじゃなくてリセット繰り返してたら
マジくたびれるだろ!

結局、強力な電磁波くらって、フラフラ暖簾(のれん)を
くぐって、ボッタくられを繰り返してる地球人。

誰だ!こんな自動魂なんちゃらって作ったやつ!!
こんなの壊しちゃえばいいのに。

んで、この現状を憂う普通の宇宙人達が、あかんやろ、これ
とかで、ぶっ壊しにかかるが歯が立たないのよ、これが、

だからこの 魂取タモ を掻い潜って地球に
出入りし(地球に転生)ては、「私、抜け道知ってます」て
教えて有名になった魂(意識)達が居るのは、ご案内の通り。

ところで地球(ガイア)は魂達の成長を見守る事が好きで
面倒を看ているってのが現状なのか

地球では日々膨大な数の生命が誕生し地球を体験し
死んでゆくが、

あらゆる生物は高度な知的意識体(宇宙的存在)が人工的に
造ったもので、その次元や素材、環境の一つが地球だ。

少なくとも我々が認識出来る全てには ”意識 ”と言う本質が
備わっていて、地球と言う拘り(ボリューム)にも意識の
コントロールが働いており意識としての自我が存在する。

我々は物理世界を経験する為、魂(意識)として
ヒューマノイドに入り込んで居るが、
前述の事情によりシード(種子)化している。

我々が、私の体、私の心と認識する感覚は
意識と言う自分に他ならない。

つまり、私の○○であって、その対象の○○は
私ではないのだ。

この意識の解釈は、次元的な階層が在ると考えてみれば
原子レベルの意識、分子レベルの意識、として存在を形成
する事になる。

意識的階層を生物や、我々人間の感覚的なレベル迄の拘り
(ボリューム、密度)として受け入れているのが
地球の寛容な意識ということになる。

普通に考えて我々は地球の物質で出来ているフォームを
纏っているのだから、素直に感謝するほかないだろう。

ある意味で私が自分の為になっている事が理解できた
フォームの意識には感謝の念が生まれるのが
意識の本質で、ゆえに認識できる意識には

無条件で自分が何か役に立てる事は無いだろうかと思慮する
ポジティブな活動が性格として基本に在る。

この物質密度のボリューム(地球)を利用して魂の成長を
図(はか)ろうとするレベルの意識体達を受け入れている
と言うことは、

地球が物質レベルの活動で発生するネガティブな
事象(想念など)も受け入れる寛大なフィールドの
提供者である事を理解するべきだ。

ハイヤーセルフの理解が閉じられでいる我々が
神仏に救いを求める時、その八百万の高次の意識は懸命に
解決策をシンクロさせポジティブな展開に全力を上げている。

見返りなど求めない、貴方の幸福感こそが納得する報酬である
ことは、我が子を育む心の活動がシンクロしている事に
見出さる様に。

物理的次元がビックバンにより始まった時の意識密度の
ボリュームは文字通り爆発によって高密度は希薄化しつつ
此処に至り、我々の理解は高度化するが

意識密度は希釈される程、純化(拘りの解放=理解しやすい)
され、遂には宇宙創造の本質に辿り着き

時空は理解に於いて意味を成さなくなり、シンクロニシティ
による展開は過去と未来の必要性を瓦解させ、瞬間と永遠の
融合が ”今現在 ”を形作っている事に気づく。

宇宙的存在達(普通の宇宙人)は、
地球人がシードである事に気付かせる為、あの手この手で
その機会を提供しているらしいのだ、

それが、途轍もない場違いな文明の諸々に
シンクロしている事は明らかだと思うのだ。

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カテゴリー:R2
エントリー:次元的階層における意識の理解と文明
2030年02月25日

万年オーダーの問題の解消に巡り合わせている


万年オーダーの問題の解消に巡り合わせている


実はこの地球に住んでいるのはホモサピエンスだけ
ではなく、ある意味でサピエンスより優れた
特性を持つ人間がいるのかもしれない。

優れていると言う表現は適切ではないか
その様な特性を持った種と言うべきか

鳥類に猛禽(もうきん)類がある様に人間にも
これに当たる存在がある可能性がぬぐい切れない

サピエンスより多次元の認識や行動に長けており
複層的なパラレルとシンクロの相対的同時性を
コントロールして行動の自由を確保している

サピエンスの精神活動においてネガティブと言う
カテゴリーの創出に成功したのだ。

恐らくそれは、人間が創られ、自ら増殖して
捕食により存在を維持するバージョンとなった頃に

前バージョンの寿命が無い(死なない=捕食増殖しない)
ライセンスから弾かれた(人間に入る事が許可されなかった)
高度な意識(魂)に由来するだろう事は

サピエンスの性(さが)として有史以来の宿題だと
刷り込まれトラウマ化した、弾かれた(左遷された)者の
話として物語られているものだ。

ネガティブを著しく蓄積させて本質の理解を混乱させた
ターゲットを意のままに操ろうと目論むそれは

物質レベルで意識的に残留し
つまり意識的に自らの意識を低次の次元に留め置き
自らの永遠を確保しようとする。

実はこれは次元と言う階層が集合としての意識ではなく
特定の存在に帰着できる事を物語る。

つまりその次元に住する事はその宇宙的存在の意識に
同期すると言うこととして理解できる。

我々は魂(意識)の特性の理解が乏しく本来の「私」という
認識に確固たるものがない為、利用され蹂躙(じゅうりん)
されて来たらしいが

サピエンスの開発当局がクライアントの不満に
手をこまねいて居たわけではない。

我々が入っているサピエンスが比較的承認の得られやすい
理由は想定外とも言えるネガティブの発生に念書を求める
ことになったからだろう。

本来ならリコールだが、既に製造終了となっている
サピエンスなのだ。

そこでハイヤーのレベルでプロテクトしてシード化し
保護して、このキャパを確保することに躍起なのだ。

この次元の火中で栗を拾うネガティブ密度の解消は
中々困難でカルマを生成して抜け出せなくなるのだ。

この宇宙に属する世界の次元を提供する存在達が
ネガティブの増殖を警戒しており

その解消や消滅のための活動に手を挙げて
具体的(物質的)に入り込んでネガティブを理解へと
変換するべくこの次元に存在することが

地球人ホモサピエンスに入り込んでいる理由だ。

そのミッションの存在すら忘却してしまうことを
納得しつつ誓約して此処にいるのだ。

貴方も、そう、あなたも、そうなのだ。
忘れているのだ。

強欲で威張り散らしている鼻持ちならない連中や
凶悪殺人のゾッとする事件の当事者も

何千年とかかるカルマの解消を一気に引き受けている
高次なシードの可能性もあるが、しかし、

ハイヤー(宇宙)として許可された次元の統治者が
担保している事例であれば、結果は発展的(ポジティブ)
な方向に向かうはずだ。

少なくともこの次元(3次元=一般的な地球次元)
での解釈における哲学的粛清行為の正当化は

此れまで行われてきたスタンダードの様なネガティブ
エネルギーの創出増幅で宇宙のさらなる発展と豊かな
可能性の障害になることは明白。

そもそも生物を想念により創造した高度な意識の
源泉レベルの存在達は、

捕食自己増殖型の生物に、想念のコントロールが可能な
サピエンス型を提供したところ昨今の事態に立ち至った
事にショックを受け

酷く責任を感じ、落ち込んで
想念による生物製造を止めてしまった。
ついぞ、昨今に至るもそのノウハウが忘却しているのだ。

幾何学コントロールの理解と応用のリスクを担保する
源泉レベルは居ないのが現状だろう。

低次な物質世界でさえ子供が誕生する事の喜びは何物にも
代えがたいポジティブな幸福感を与え、ある意味で
究極の感謝を体験できる機会なのだ。

この様な素晴らしい仕事をした源泉レベルが
割を食ってる。良い訳がない。

ここに来て重大なネガティブの掃討に有志が立ち向かい
途方もない歳月をかけて此処(今現在)に至っている。

あなたも、それに参加している、その一人だ。
故意に忘れている、専念する為に。

だからあなたは、このレベルでサポートを受け
ナビゲートされており、安心して良い。

このメッセージは万民のために書かれてはいない
シンクロしている貴方へのメッセージだ。

(@@!

貴方のミッションがネガティブの監視パトロールと解消、
ポジティブの創出であることは、その衝動や達成に
違和感を覚えない事で証明されている。

問題は、あまり抱え込まないこと。

マザーアースへの配慮を忘れずに。


以上、幸運を祈る。




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カテゴリー:R2
エントリー:万年オーダーの問題の解消に巡り合わせている
2030年04月04日

万年オーダーの問題の解消に巡り合わせている(2


万年オーダーの問題の解消に巡り合わせている(2


実は、「人間」としてのカテゴリーでとらえるよりも
「知的意識体」というほうが物事が分かりやすい

これは、昨今まで我々が死後のメカニズムを理解して
いなかったので、時間の概念や本来の意識の在り様が
理解出来ていないのだ

誤解を恐れず申せば、生きて居なくても良い
と言う事になるが、(@@;

自ら命を絶つと云うカルマが残るし
基本は人間の命を所有する契約(約束)があるので
これを反故(ほご)にすることになる。

我々はちょうど自家用車を入手する様に人間を選んで
自ら入りこんでおり、車を所有する事と遜色(そんしょく)
なく管理する責任がある

この人間に入り込むためにはそれなりの基準や手続き
その為の同意をカンパニー或いは管理者から求められる

これは少なくとも地球人に関しては一旦、入り込み退去(死去)
しようとすると先に述べた記憶削除装置が働き自分の正体が
分からなくなる恐れがある為それなりの覚悟が必要なのだ

我々が言う処の宇宙人として括る存在の多くは、
死後どうなるか等と自分の耐用年数(寿命)を
日々数えながら暮らす事はない。

一般的な地球人はその様な死後に記憶を消される恐れを
何処かで感じつつ暮らしており、其の事が、

(死ねば体や思考、アイデンティティすら消滅すると
 思い込んでいるが、実は、私と云うリアリティは肉
 体と関係のない処で存在している事に気付いていない)

確信の如く根付いたままで死ぬと、其の事の解釈が展開する
生涯を送るべく環境に再度生まれて、管理者との契約の
履行の機会が提供される。

カルマ(因縁)の仕組みそのものも、宿命的法則ではなく
我々の選択肢なのだ。

一度、地球の次元を経験してみたいと申し出て
そのカリキュラムのワークを経験している我々なのだ。

我々は非常に優秀である事に気付くべきだ。
忘却の足かせを引きずりつつも、理解の試みとして
生きて居る(人間の)タイムラインの間に

物理的変幻自在を求め、この次元の客観視を
試みようとするからだ。

これは物理的、或いは人間(ヒューマノイド)の
機能ではなく、魂(意識)由来の能力だ。

生死に頓着のない本来の自分に戻った立場を採れば
ネガティブな事象のかなりの部分はカードゲームの結果に
がっかり(失望程でもない)する程度なので

今生に於いてある程度の理解があれば
カルマ的変調を避け得るのだ。

とある修行者が背後から切り付けられ腕がもげそうな
大怪我を負うも平然と振り向き加害者に理由を尋ねる。

加害者は人違いに気付くと同時に、苦痛の表情すら
浮かべないその所作に動転し、更にその取返しのつかない
結果に狼狽していると

行者の怪我は見る見る修復され腕は表面の損傷が残る程度
迄になった。呆然とする加害者に行者は

数日経ったら尋ねて来いと言う。傷が完治しているのを
確認できるから安心しろと。

カルマは立法の様なもので治外法権の立場を採れば
回避できるのだが、魂レベルで事案による、わだかまりを
解消するのに役立っており、

魂は自らの本質を知りたいため、なるべくシンプルな記憶
(記録)を求め、特にネガティブの残留の解消としての
カルマの法則性を認めているのだろう。

特に干渉しなければカルマ起因のネガティブな
インナーチャイルドは個性を受け入れていけば解消する。

其の上で理解できる雑念の峻別がなされると
貴方の存在を成立させている「者」と対面し
そのスキル上での望みは自在となる。

行者は自分が信頼を寄せる「神」に腕の修復を依頼し、
加害者とのネガティブなカルマの解消を試みている。

その具体的メカニズムは、高度な意識のシンクロと
パラレル、周波数の理解と応用だろう。素粒子が成立する
周波数は意識として意思が成立している。

我々が感じる精神の発達は物、力、空間における
物理的な本質から派生していると言う勘違いを改める事で
次元の違いを発見しその方向が見えてくる

現在(2020.4)、この事を理解するべく喫緊(きっきん)の
状況が展開されている事にお気付きだろうか。

そこにはオーバーセルフも視野に入ってくる活動が
応用の域にある事を意味し、宇宙の 我々をサポート
してくれる存在達(宇宙人)による処が大きいのである。

現在、地球は宇宙の本質的意識の性格に準じた勢力下にある。

これまでの(つい数年前!)精神的束縛から
解放されつつあるのだ。

そのお陰で、宇宙を想起すると展開発展する中心の
エネルギーが遥か幾多の銀河を越えてこの太陽系、地球へ
送られて来る。

エネルギーは熱であれ電気であれ流れる方向がある様に
この宇宙のエネルギーを取り込む(流す)には

単純に、頭上(上空、宇宙)から足元(地球、アース)へ
パワーを通す事でエネルギーを利用する。

面白い事に、この流れの本質は「空(くう)」虚空から
虚空への流れとも言える。

幾何学の展開で観る細胞分裂は一旦、中心に空間を創出する

又、人間に於いては頭から胴体の底部(会陰えいん)
にかけて上下を貫く「筒」が存在するライトボディが
オーバーラップしており

宇宙や銀河、地球(惑星)、ブラックホールは
中心から或いは中心へ展開収束し

いみじくも人間は地球の一部として立ち上がり
導管としてエネルギーを取り込み大地へ流し込むと云う
役割を果たしてる。

人間はこのエネルギーの選択肢を担っている。

今、人間に於いて、この計り知れないエネルギーの利用が
日常になるレベルに向かって行動し結果が伴う様な
運気が到来しつつある。

途方もない歳月で多くの宇宙存在、神々のたゆまぬサポート
のお陰で此処に至っているのである。

なぜ、其処まで面倒を看てくれる?

何よりも、貴方がカルマの指標を用いて幾度も幾度も
地道に暮らしてきたからに他ならない。

 =^^=

posted at 00:00
カテゴリー:R2
エントリー:万年オーダーの問題の解消に巡り合わせている(2

” うちのにっきちょう ”へご訪問下さりありがとうございますわーい(嬉しい顔)
本文でも触れてます様に体調不良ですが何とか
ガンバッテますぅ。よろしくっ 喫茶店 うち

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