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2029年07月21日

ここで素朴に思い当たることは(2


ここで素朴に思い当たることは(2


実は私として自覚する意識が、生物(人間)由来では
ないとした捉え方をしたほうが不自然ではないと
感じるのは、うちだけではないと思うのは

昨今のスピリチュアルや宇宙人情報が
神社仏閣の縁起や存在等とシンクロする処に
垣間見られ、生活の指針となる神託や礼拝の

根拠を裏付ける形になることがあるから。

70年程前に地球外の知的な意識体と接触した話は
我々が思い描く宇宙で地球人類は唯一稀な存在である
とした常識をあっさり瓦解させた。

翌々考えてみればこの星(地球)だけが、と言う見方
のほうが不自然で

実にこの不自然さの理由は地球外知的意識体による束縛が
起因しているということを受け入れなければ
ならない現実がある。

先ず我々(地球人)には、死んだらどうなるか理解できない
仕組みが施されているし

そもそも生命そのものが途方もない過去に
地球外知的意識体のカンパニー(会社)によって作られ
幾多の改良が施されて人間が出来上がったとする。

貴方もうちも我々皆、魂(意識体)は人間を選びそこへ
入り込んでいる。

つまり、人間とは私という本来の自分が世をしのぐ
仮の姿といえるが、正直言って人間やってて
辛いことが多く、どうしてこんなところに

入り込んだのだろう?と思うのも
尋常ならざる理由がある。

本来、死んでも魂に記憶は残るものなのだが
地球の特殊事情により、削除されてしまう

驚くことにこの特殊事情は、とある知的意識体が
地球に施した仕掛けで、その装置は現在も稼働
しており、その装置を除去する事がままならない

死んだ魂(人間から離脱した)を発見すると
自動的にこれを捕獲して記憶の消去あるいは
覚えていた事を忘れさせる。

実は、宇宙では知的意識体の勢力争いが展開され
これまで優勢を誇っていたグループが地球を流刑地に
しており、自らのグループと敵対あるいは

相容れない思想を排除する目的で該当する魂を地球に
送り込んで拘束した。

宇宙における勢力争いは我々地球人が考える戦争とは
根本的に異なって、次元をまたいで展開するが
その影響が地球人の精神にも及んでおり

我々も対立や搾取などの異常な社会構造で
生活が成り立つ現実がある。

知的意識体の勢力争いはお互いに魂としての
駆け引きなので物理的戦闘によって、いわゆる死が
発生しても決定的な損失とは考えない

ところが地球人は死後を理解していないので
絶命の悲壮感は壮絶である。

その根本にあるのは、そこに入り込んだ
魂である私なのだが、記憶が飛ばされている
ので理解できないのだ。

魂(意識)は死なない、消滅することはなく
無限であり、永遠なのである。

我々が食料をもって身体を維持する様に
壮絶な悲壮感や苦痛を発生させる状況を積極的に創出し

その感情を利用する不安定でネガティブな知的意識体が
成立している事もあり

又、我々の次元(物理世界)の食糧調達の仕組みにも
ネガティブとポジティブのバランスで成り立っている
現実がある。

このネガティブ意識はポジティブな意識体と云う
ものを客観的捉える必要が在る、存在レベルが利用して

理解を深める為のものである事を
知っておくことが重要だろうと思うのだ。



(^^?



posted at 11:47
カテゴリー:うちの話し
エントリー:ここで素朴に思い当たることは(2

” うちのにっきちょう ”へご訪問下さりありがとうございますわーい(嬉しい顔)
本文でも触れてます様に体調不良ですが何とか
ガンバッテますぅ。よろしくっ 喫茶店 うち

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