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2030年09月26日

<ネガティブ主義の終焉>

<ネガティブ主義の終焉>


今、我々は究極の選択を迫られていると言っても
過言ではない。

そもそも生物としてのネガティブな根本は、生存の基本が
他の生物を摂取する処にあり、ここに罪意識を覚える矛盾がある

自分の命を維持するために他の命を奪っておきながら
正論を語るのだ。

今ここに至ってこの矛盾に納得できる回答を得られるかは
次元上昇を果たそうとする惑星地球に付いて行けるかが、
問われている。

この問題の打開には自分が何物であるかを知る必要に迫られる。

それほど構えてかかる必要はない。

要は、其の事を知っていれば良いだけだと言える。

まず、この次元(4次元世界)の精神レベルで科学を進展させても
受動的な展開でしかないこと。

このレベルで他の惑星を見聞してもその世界が展開するだけ。

我々が認識できる物質世界(4次元)で宇宙へ飛び出しても
時間の束縛も相まって太陽系内が精々で、その惑星ですら
4次元世界は終了している。

どういう事かと言うと、我々は ”生き物ではない ”のだ。

精神レベルは生き物に由来するものではない。

いわゆる、魂(意識)だとかスピリットと呼ばれる者が
我々の正体なのだ。

その正体を如何に理解するかが、精神レベルであり、
これに対応する次元が展開しているのだ。

4次元を体験(経験)している、のであって
つまり、物質世界は2次的もので我々の正体が展開する
可能性の一部にすぎない。

だから宇宙船(ロケット)や天体望遠鏡(電波望遠鏡)で
探査するも2次的な世界であるが故の限界、物足りなさを
感じるのは否めず、

生物由来の罪悪感を抱(かか)えながらの可能性には
限界がある事に気付く必要がある。

宇宙を眺めても荒涼としてその無重力な空間に身を置くには
あまりにも過酷な環境が、たちはだかるが

これは我々が住する次元の世界であることを認識する必要があり
居心地が悪ければ、住む所(次元)は変えれば良い。

少なくともこの界隈では、この次元(4次元)の認識で暮らすのは
地球だけで、ある意味では貴重な絶滅危惧種と言える。

数万年前からネガティブとポジティブのバランスが崩れており
依然として改善が見られず、グレートセントラルから直接
その方向性が示されるに至ったのが

昨今の地球における次元上昇で、
少なくとも数千年前から地球人には解って居た筈だが、何処にも
資料など無い処を観ると、

恐らくマンデラ効果による変更が施され、
ネガティブ主義は終了する様だ。

否、既に終了しており、極度のネガティブを維持する場合
相当の時間的拘束を迫られるだろう。

次回のネガティブ解放の気付きが提供されるのは数万年後だと言う
観測もあるが、エフェクト(マンデラ)コントロールの意思が
働けばその限りではない。

ポジティブ主義に移行すると時間の概念は希薄に成って、
過去も未来も今と云う閃きの中に修練することが可能になり、

又、この様なアプリは本来主流のナチュラルな次元の
住人(意識世界)と合流することを可能にする。

怖いもの見たさの、この体験(4次元=地球人であった事)の
スキルは今後(理解し得た時から)の展開の可能性に
同じ轍(てつ)を踏まない意味で尊重されるだろうし

この場(4次元地球)を提供した方々に感謝するべきだろう。

本来、無くならないモノが無くなった時の、底知れぬ恐怖を
前提としたリアリティーは相当よく出来ている。

本質のエンドレスを時間軸の中で試みようとしたのは良かったが
収拾(しゅしゅう)つかなくなってしまった。
てのが、本音かな?

開発にあたったスタッフと立案者、ありがとう。
もう、戦争ごっこやめない?

サンキュー、グレートセントラル (^^ /


(=^^=)



posted at 00:00
カテゴリー:R2
エントリー:<ネガティブ主義の終焉>

” うちのにっきちょう ”へご訪問下さりありがとうございますわーい(嬉しい顔)
本文でも触れてます様に体調不良ですが何とか
ガンバッテますぅ。よろしくっ 喫茶店 うち

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