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2030年05月10日

< より高周波の利用が可能になる >


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昨今の巷は、大雑把(おおざっぱ)に語れば、
地球人の幸福の追求が動物(生物)の延長であった事に
虚(むな)しさを覚える様になったことだ。

その衝動が何処から来るのかも含めて考察する自分が
生物由来ではないと語ってきた名立たる宗教、哲学は
これを示している。

しかし今や、これを傍観して物質的表現を求めて来た人々も
営みの幸福に生物でさえ自らの種を守るべく自己犠牲で
展開を試みる処に

我々の過剰な、物質的所有の意味を問い直し、引いては
様相が一変した春分点(2020年)からは否応でもその理解を
迫られているのは明白だろう。

地球人の社会システムの矛盾が抜き差しならぬ処まで至った
と言うより、不意を突かれて場当たり的対処を強いられるも
結果として、その本質が相互理解から紐解かれる処にあり

一般人にとって前向きな内相(ないしょう)を求める
コンセンサスが生まれつつある。

その究極は無から創造される現実を受け入れる事だろう。

実に我々は、創造物に入り込んだ被創造物として展開している
普遍性を創造物に入り込んだ状態で理解する事に価値があると
認識している魂(宇宙=魂の個性)であることを受け入れて、

創造物由来の立場を採りながらも存在への干渉が
自在となる、つまり、理解し応用すれば

以前に比べてタイムラグが軽減された可能性があるので
(次元周波数がUPしている)想念の具現化における
コンフリフトが避けられて

ヒットする頻度が増している分、コンシューマーとしては
実用的なものに近づいているのだ。

この地球の次元上昇に合わせる様にポジティブの優勢化が
図られるべく、ネガティブボリュームの低減を促し、

確実に焦点を合わせて、これ(ポジティブ化)を軌道に乗せた
高次の存在達(宇宙人や神々)の計画と行動力には
驚嘆と称賛を禁じ得ない。

これに関しては前述した様に我々の感覚尺度の歴史観では
1万年程のオーダーでこの時期に合わせてきた計画という
驚くべきタイミングだ。

このタイミングのアセンションにおいて、ポジティブが同期する
ボリュームが不足する事は決定的(致命的)と言え、何としても
避けたい訳だ。これは次元の周波数が上がる地球において

想念の具現化にかかる時間も早くなり、戦争経済と称される程の
ネガティブな環境で営んでいる社会が、抜き差しならない
不可逆的ネガティブな状況を呈する事になるからだ。

「物事は思い通りになる」とは、良い事も悪い事も
と云うことだが、周波数が低いと、其の事象が結実するまでに
時間が掛かり、結果を実感するまでに、その可能性を疑うため、

その疑念が反映されて打ち消し合い現実化しない事が一般的だった
地球は、これが改善することになる。

全ての展開にかかる時間をタイムラグと捉える我々の立ち位置を
基準に採れば、其の事を俯瞰(ふかん)している魂レベル(深度)
が物質化(現象化)させている処と同期するニュートラルな

自分を覚醒しやすくなってくるだろう。

時間軸(周波数=次元)を成立させている(成立させる)自分に
立ち返り、好みの次元帯を選択する可能性は我々を低次元の経験に
誘(いざな)い、恐らく概(おおむ)ねの理解が得られた事で

その経験は多彩な宇宙(次元)のより多くの存在達(宇宙人、神)と
創造を楽しむスキルに気付き育む事になる。

本来、次元を俯瞰(ふかん)してそのレベルの特色を楽しんでいる
自分に気付くサプライズを地球(アース)は提供してくれているし
これを期待する事を趣味としているのが、我々なのだ。



=^^=



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カテゴリー:R2
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” うちのにっきちょう ”へご訪問下さりありがとうございますわーい(嬉しい顔)
本文でも触れてます様に体調不良ですが何とか
ガンバッテますぅ。よろしくっ 喫茶店 うち

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