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2027年09月03日

好奇心 1 (ブレイクα

好奇心 1 (ブレイクα

ここで、唐突と思われるかも知れないが
意識 と謂う感覚を取り上げてみたい

何故なら、物質で構成される我々が物質ではない
意識に措いて物事の判断を下すからだ

感覚とは唯一、身体の在り様を自覚し確認
出来るものではないだろうか

否、意識を感覚として或いはその範疇として
捉えることは妥当(だとう)だろうか

我々は時間の経過を五感の分析により判断している

体内時計も含めて思考的認識に及ばない本能的な
感覚もこの分析に係るが

時間の経過を認識することは諸々の行程を
客観的に捉えるための手段だろう

時間は尺度であって実態に作用するものでない
経年変化や熟成は間断なき化学反応の結果で
その行程にそれなりの時間経過を要する訳で

我々は相対的に変化する双方で利用できる尺度として

実態を確認できる

時間を尺度として物事を捉えることは、その側面、
或いはその個性とは何かを知る
手がかりかも知れない

意識とは
この時間のように感覚を定義する尺度として
捉えることが出来ないだろうか

少なくとも、どんな実態も伝達と謂う時間を要するのだ

ところで
五感覚とは味覚、嗅覚、聴覚、視覚、触覚、で
良いだろうか、

ただ、触覚は他の感覚器官と違い
特定の部位が機能する仕組みにはなっていない

舌、鼻、耳、目、の感じる刺激も
身体に直接触れる(圧力を受ける)刺激も
脳にその情報が送られる

しかし、この「触れる」という解釈はどの器官にも
当てはまる感覚で触覚という器官?が用途に応じて
発達したと考えれば

これは多面的かつ多様な現象の中で
五感という集約された刺激を分析する事が
身体を維持する上で必要なことを意味するけれども

感覚で発見するデメリットを回避して
維持されるものは 痛くもかゆくもないものだ

何もしなくても良い楽しい環境に住まう事を
意識しない人は居ないだろう


=^・^= /1

posted at 00:00
カテゴリー:ブレイクα
エントリー:好奇心 1 (ブレイクα

” うちのにっきちょう ”へご訪問下さりありがとうございますわーい(嬉しい顔)
本文でも触れてます様に体調不良ですが何とか
ガンバッテますぅ。よろしくっ 喫茶店 うち

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